広いワンルーム空間にリノベ
もともと2部屋だった空間の壁をなくし、
LDK+寝室を一つにつなげたワンルーム空間へ。
限られた広さでも、
天井の高さと、視線が抜けることで
実際以上の広がりを感じられる空間になりました。
高断熱化により
冬は家全体が柔らかくあたたまり
夏は優しい涼しさで、快適な室温を保てます。
実際に住んでみて感じたことを、
季節ごとにまとめています。
冬
部屋全体が柔らかいあたたかさ。
平成30年1月1日正月
真冬でしたがエアコン暖房1台で部屋全体が柔らかいあたたかさ。
初めてのこの感覚は感動があります。
この時アパート暮らしだったから、別世界の暖かさを実感しました。
平成30年5月中旬から下旬
夜はまだまだ肌寒く、日中は少し暑い日があります。その日によって温度差が激しい頃のこと。
風通ししてみて室温を下げます。
平成30年8月中旬
窓を開けて自然風を取り入れるってすごくいい。とは思うけど風がなければ意味がない。
風に期待して、エアコンをつけずにいたら熱中症になったなんてことがないようにしましょう。
平成30年9月下旬
ちょっと暑いなあ。外は少し涼しいのに風がない。そんな時は早いとこ窓を閉めて、冷房付ける。電気代も大してかからないから大丈夫。
秋
外は寒いのに、暖房なしで行けちゃうからすごいんだよな。
平成30年11月上旬
まだまだ暖房なしでもあったかい。室内は20℃は下回りません。この季節の変わり目に、暖かさのありがたさを際立って感じます。
平成31年1月上旬
エアコンの風量は弱運転で大丈夫。急速に暖める必要がないから優しい温風で暖かい。柔らかい暖かさ。
令和元年8月お盆頃
40℃も超える暑さ。冷房を消して、旅行から帰ってきたらちょっと涼しい。買い物に行ってくるくらいなら、暑くなるなんてことはありません。