長いローンは組みたくない
でも、いまの家の寒さや不安は何とかしたい
リノベで
この家のまま、暮らしを別物に。
NAKA+CORE
すべてを変えない。
変えるべき“中”と“コア”に集中する。
NAKA+COREは
外観ではなく、暮らしの中心となる
“中(NAKA)”に重きを置いたリノベーションです。
中心となる部分=“コア(CORE)”を定め、
必要なところにだけ、手をかけます。
そうすることで、無理のない予算の中で、
自分らしい暮らしを、かたちにできます。
こんな方におすすめです
・新築の金額を見て、ちょっと現実的ではないと感じている方。
・今の家をベースに、もう少し暮らしを快適にしたい方
・全部ではなく、『大事なところだけ』を快適にしたい方
新築に比べて、コストを抑えながら暮らしの質を上げられる。
それがナカ+コアのリノベーションです。
一般的な新築住宅(30~35坪程度)を基準にすると
ナカ+コア リノベなら
約1,500万~2,000万円(税込)がボリュームゾーンです。
またLDKのみのように一部屋のリノベなら
500万円以内で可能です。
『住み心地は“中”から変えられる。』
1 暖かく、涼しく、快適に。健やかに長く暮らせる家に。
2 その空間のためだけに作られた造作家具で、自分らしさを。
3 リノベだからできる、「意味と遊びのある空間」に。
4 必要な部分だけを変える、ゾーンリノベで。
5 リアルなCGで、完成後の暮らしを具体的にイメージ。
1 暖かく、涼しく、快適に。健やかに長く暮らせる家に。
まだ体験したことのない、
“暖かさ”と“涼しさ”
今まで住んでいた家が、
まるで別物の住み心地に生まれ変わる。
今までの家の寒さを知っているからこそ、
暖かい 家に生まれ変わる価値がわかります。
しっかりとした断熱と気密施工によって、
一年を通して快適な室内環境を実現します。
実際に住んでいるからこそ、
自信をもっておすすめできるリノベです。
我が家は、この空間の室温がほぼ一定。
家の中に極端に寒いところがありません。
窓際でも寒さを感じないので、
床で広々とくつろぐことができます。
これまで使いにくかった場所も、自然と居場所になります。
ソファーベンチや小屋裏収納も、季節を問わず使える空間です。
寒さを気にせず過ごせることで、部屋を隅々まで使えるようになり、
居心地のいい居場所が増えます。
朝起きたら、暖かい。
だからすぐに朝の準備に取り掛かれる。
朝の時間って貴重だから、
それだけでちょっと得した気分になる。
寒い家だと、布団から出るのがつらいですよね。
やっと出ても、ストーブの前で固まる。体が温まるまで動けない。
その時間もったいないですよね。
暖かい家はすぐに動ける。
その分、朝の時間を有効に使えます。
ちょっと余裕ができるんです。
暑い日は暑いし、寒い日は寒い。
私たちは寒暖差に慣れることはないようで、結局毎年同じことを言っています。
でもこの家は、それを変えてくれます。
冬が来るたびに暖かさを実感し、夏が来るたびに涼しさを実感します。
季節が変わるたびに、やってよかったと思えます。
住んで数年経っても、ちょっとした感動があります。
皆さんにもこの快適さを体感してほしいです。
自分の家は、好きですか?
あまり好きじゃない。
そんなこと考えたこともない。
そんな方もいるでしょう。
冬は寒くて、夏は暑い。
家ってそういうものだと思っていませんか?
ちゃんとつくれば、家は
冬暖かくて、夏涼しい。
それだけで、
家にいるのがラクになります。
そのうえで、デザインや使い勝手が整ってくると、
自然と自分の家を好きになっていきます。
住宅は高額なので、簡単に買い替えることはできません。
不満に感じていることがあっても、しょうがないとあきらめがちです。
NAKA+COREなら予算に応じて、
あなたが心地よさを感じられる住まいに、リノベでつくることができます。
2 その空間のためだけに作られた造作家具で、自分らしさを。
暖かくて涼しいだけじゃなく、
日々の動きがラクになること。
その空間に合わせてつくるから、
使いやすくて、ちょうどいい。
リノベでひとつながりの大空間に。
キッチンに立っていても、
ぐるっと動けて行き来がしやすい。
キッチンとカウンターテーブルを
一体にしたことで、料理しながらでも、
家族と自然に会話ができるようになりました。
動きやすさも、家族とのつながりも、ちょうどよくなるようにこの形にしました。
限られた広さでも動きやすく。
振り返ればすぐに手が届くし、
座ればそのまますぐに食事ができる。
無駄がなくて使いやすい。
“ちょうどいい”が日々のストレスを減らしてくれます。
既製品では収まらないので
この空間に合わせて一体でつくっています。
壁いっぱいに夫婦それぞれの収納を。
服をしまう、取り出す、がスムーズになるように
ハンガー掛けの部分はあえて扉をつけません。
下部には見やすくて取り出しやすい引き出しを。
この空間に合わせて、無理なく使える寸法で作っています。
我が家の造作キッチンとオリジナルカップボード。
何が使いやすいかは、自分で作って、自分で使って確かめる。
いろいろ試すことで、失敗もします。
その中で良かったものを、そのまま家づくりに使っています。
3 リノベだからできる、『意味と遊びのある空間』に。
それって本当に必要?
20年後も使ってる?使いやすい?
ちゃんと意味があるか。
そして楽しそうか。
Kさんの家の吹き抜け。
新築住宅ならコストで削られる広さです。
でもリノベなら、元の空間を活かせる。
むしろ床を作り直すほうが高くつく。
吹き抜けの周りはぐるっと回れる床にしています。
窓の開閉やバルコニーの出入りがあるからです。
床には厚い合板を張って、強度も確保しています。
こども達はぐるぐる回って楽しそう。
楽しそうどうかも大切な要素。
4 必要な部分だけを変える、ゾーンリノベで。
家のほとんどをやり替えると、
新築と同じか、それ以上にお金がかかることもあります。
我が家はLDKと寝室のみをリノベしました。
全部はやらない。
使う場所に絞る。
屋根・外壁は、まだ使えるならそのままにします。
外より中に使う。毎日使うからです。
全部やると、予算が足りなくなります。
だから、どこを変えるかを決めて、そこに集中する。
断熱は、ちゃんと厚みを入れられる。
キッチンや家具も、素材を落とさなくていい。
家電も妥協しなくていい。
全部を良くするんじゃなくて、
使う場所をちゃんと良くする。
これが NAKA+CORE です。
5 リアルなCGで、完成後の暮らしを具体的にイメージ。
平面図だけでは、わからないことがあります。
実際に立った時の感じや、
動いた時の距離感は、図面ではわかりません。
だから、CGを使っています。
ただCGも完璧ではありません。実際とは違います。
それでも、つくる前に暮らしのイメージを共有できます。
違和感があれば、その時点で直せます。
つくってからじゃ遅いので。
納得が共有できてから、つくります。
港建設のリノベは
全部を新しくするのではなく、
使う場所にしっかり手をかける。
動きやすさや使いやすさまで考えて、
家具やキッチンも一体でつくる。
ただ広いだけではなく、
意味のある空間にする。
そして、つくる前にCGで確認して、
納得してから進める。
これが
港建設のリノベーションです。
LINEで、気軽に相談できます。
図面がなくても、まだ具体的じゃなくても大丈夫です。
気軽にOKです