快適室温生活


部屋の隅まで暖かい。

平成29年12月31日大晦日~平成30年1月1日正月

 真冬でしたがエアコン暖房であったかかったです。


エアコンつけてなくても朝暖かい。旅館みたい。

平成30年4月

平成30年4月に引っ越してすぐの状況。まだ寒い日も続いてるあたり。

断熱リフォームした部屋は温度がほぼ一定で、過ごしやすかったです。

4月なのに雪が降った日もあり、その朝は少しエアコン暖房をつけましたが。

それ以外の日はほぼエアコンはつけていません。


不快指数もいい感じ。

平成30年4月

 

この時期の不快指数をみてみました。

室温も湿度もいい感じになってます。



室温がほぼ一定。

平成30年5月中旬

少しあったかくなってきました。このころから部屋にいる時は半そで、場合によってはハーフパンツでいけます。

 

寒さを感じません。


この時期は窓を開けて涼しくします。

平成30年5月中旬から下旬

 

夜はまだまだ肌寒く日中は少し暑い日もあります。日によって温度差が激しい頃。

日中に温度が上がったときは、風通しを良くします。


夏の日差しを遮るすだれと外付けブラインド。

平成30年5月中旬

 すだれと外付けブラインドをつけてみました。

しっかりとすだれや外付けブラインドで太陽の光が部屋に入ってこないように日射遮蔽すれば、窓を開けて風通しを良くすると日中も涼しいです。

 

すだれは安い割に効果があるのでおすすめです。




室温は1~2度程度しか変わらない。

平成30年5月下旬

 

室温は24~25度。室温変化は1~2度。

快適です。


夏の断熱材の効果。

平成30年7月中旬

夏本番!サーモカメラで外壁と内壁の温度を測ってみました。断熱材が効いていることが分かります。

朝27.1℃だった室温。冷房切ったままで15時に28.8℃。1.7℃しか上がってません!

高気密高断熱住宅は夏の暑さにも強くなるんです。


窓を開けて夜風で体調を崩すより、高断熱住宅なら窓を閉め切った方が健康にいい場合も。

平成30年8月中旬

窓を開けて自然風を取り入れるってすごくいい。とは思うけど実際高断熱住宅に住んでいると窓を開けない方が快適だったりして。自然通風を重視するよりも、全館冷暖房をするにあたって家全体が快適になるように考えられている方がいい気がします。



平成30年9月下旬

冷房つけようか迷う時期においては、高断熱住宅は保温性が高いので、少しオーバーヒート気味になることも。たいして電気代もかからないので冷房付けてもいいかも。


暖房なしでも全然過ごせます。

平成30年11月上旬

まだまだ暖房なしでもあったかい。ほぼ20℃は下回りません。


断熱リフォームした部屋としない部屋の保温性比較。

平成30年11月下旬

断熱リフォームしてない部屋と室温比較。リフォームしている部屋の快適さが分かります。



断熱住宅は防音性能も上がります。

平成30年12月中旬


高断熱住宅はエアコン設定温度を上げなくても暖かい=低燃費。

平成31年1月上旬


日本海側(長岡)の冬の太陽の恵み。

 

平成31年1月中旬



ペーパー加湿器で気持ち湿度を上げてみる。

平成31年2月上旬


もう少しで住んで一年。

平成31年3月下旬